
{三度訪れる厨の嵐!すべてを灰燼と帰さしめよう!}
こんにちは。神無月みちるです。
「あんた誰?」
とかいう突っ込みがありそうなので、ちょっとだけ自己紹介をば・・・。
三国志大戦1の初期に、半年ぐらい廃プレイしてた元・覇王です。
で、覇王ICカードを2枚無くしてモチベ下がって、その後はあんまりプレイしてませんでした。
三国志2のリリースを聞いて、1の末期から再び参戦。
周りの上達っぷりについていけずに落ちこぼれましたw
三国志2でも苦戦を強いられてたんですが、今から紹介する厨デッキを考案、一瞬で覇者になりました。
現在は徳8の覇者なんで、日本中に居る、中の上プレーヤーと同等の階級といったところ。
まぁ腕のほうは中の下かもしれません(汗。
でも、そんな僕でも、このデッキのおかげでまだまだ頑張れそうです。
自己紹介はこんなもんですね。
では、早速デッキの話に行きましょう。
<デッキ公開>
タイトルで、すでに気付いてる方もいらっしゃると思いますが、これから紹介するのは風火計デッキです。
今バージョンで、他軍のC張宝の計略が大風になったことにより、前バージョンよりも風火計は使いやすくなりました。
風火計と言っても、いくつかのバリエーションがあります。
C張宝とSR周姫は固定だとしても、SRシュウユの取捨など、色々悩みどころがあります。
ここで一つ注意です。SR周姫をまだ持って無い人は、この攻略読んでも意味無い説が濃厚です(汗。
どこかでSR周姫を調達するか、神様に祈って周姫を引いて下さい。
で、今から紹介するデッキは、色々試した中で僕が一番強いと思ったデッキです。
騎兵が居ない&象兵が入ってるという、三国志大戦の常識から考えると、少々異色なものです。
「俺は騎兵が居ないと安心できねーよ!」という人は、
アカイナンかRソン堅あたりの導入を検討してもおもしろいですね。
Rソン堅入れれば、キャラ負けにも天啓で対処できるんで、さらに厨度UPかもしれませんw
僕は騎兵使っても、いつも迎撃取られてすぐ死ぬんで、迎撃取られない象兵が好きです。
デッキレシピ
SR周姫、UC孫桓、UC韓当、UC木鹿大王、C金環三結、C周倉、C張宝
総武力 25
総知力 27
魅力1 勇猛1 柵1 復活2
兵法:増援or連環or再起
基本は増援で、暴虐が怖いなら連環で、ダメ計が怖いなら再起ですね。
僕は、9割以上は増援です。
暴虐相手でも増援です。
衝軍の法が育っているなら、衝軍でも面白いと思います。
これが、僕が最強だと信じている風火計レシピです。
いきなり「最強」とか言ってしまいましたが、
僕の友人は
SRシュウユ、周姫、孫桓、キンカン、周倉、張宝
で、普通に徳7の覇者やってて、まだまだ勝ってるんで、一概には言えないかも・・・(汗。
でもまぁ自分のデッキ以外のデッキは正直よくわからないので、
この攻略では、象さん入り7枚デッキを使用するものとして解説します。
<このデッキの強いところと苦手な武将達>
・強いところ
「実は計略を使わなくても強い。」
弓2体が撃ち、無敵槍が2本出てる状態で、象兵が無敵槍の周りでウロウロすれば、敵の騎兵は絶対に突撃できません。
そして敵の槍兵は弓に撃たれて減っていきます。しかも象に弾かれるので、弓のところまで来ることが出来ません。
弓兵に対しては若干辛いですが、ボクドン(木鹿大王のことです。これ以降ボクドンと呼びますので覚えてください)とキンカンで、柵を割りながら戦えば、全然戦えます。
象兵の防御力は、普通の兵種よりも高く攻城兵ぐらいの固さがあるんで、弓はあまり効きません。
「ハメる体制に入った時の安定度は、全デッキ中でも屈指の強さ」
全員張り付いて天啓!! 魏武号令二度掛け!! ライン上げきって暴虐!! マウント取ってから全突!! 士気11溜めて仰天攻勢!!
などなど、このゲームには様々なハメが存在します。
そんなハメを、このデッキも持ってます。
周姫と韓当残して全員張り付いて、周姫溜め!!
ですね。
焼かれますか?それとも大量に攻城させますか?という強制二択を迫れます。
弓以外の5部隊は、攻城力満点なんで、誰が攻城しても良いところも強いですね。
敵の騎馬が生きてたら槍以外で張り付けばいいし、弓が生きてたら槍で張り付いて象で弓を押せばいいし。
しかも一度じゃなく、何回も火計撃てます。
どうしても攻城力足りない時は、周姫を端で攻城準備させながら溜めたりもできます。
もちろん横一列に火計撃って、そこに居る敵は全滅です。
「ディフェンス最強」
シュウソウとキンカンという、最強のタッグが入っているので、敵はライン上げるのも苦労します。
しかも風吹かせれば、なお楽です。
士気があまり無い時でも、シュウソウ、キンカン、ボクドン、弓二体で真ん中ぐらいまで行って、適当に計略使わせるか兵力削るかして、
シュウソウとキンカン壁にして他の面子は帰還。
そしてその頃には士気溜まってるので改めて風吹かせて、周姫と孫桓でコンガリ燃やせばいいです。
攻城されそうなところにボクドンを出して、攻城ラインから押し出し、攻城ゲージを一端消すとかいう厨なこともできます。
その一度消えた攻城ゲージが再び溜まるころには、火計撃てるかシュウソウとキンカンが復活してるかしてるはずなので、余裕で守れます。
・苦手な武将
リュウヒョウ・・・周姫が火計準備した後で馬鹿の計をかけられると絶望しか残りません。
リュウヒョウが生きてる時は、周姫は撃てません。孫桓ファイアで頑張るか、リュウヒョウを殺してから周姫ファイアを撃ちましょう。
ちなみに、敵城の中にリュウヒョウが居る状態で、溜めに入ったとしても、即出し馬鹿の計が間に合いますので注意してください。
SRショカツリョウ・・・二人掛けで突破されるとダルいんですよね。
できるだけ敵陣で使わせて、 象で時間稼ぎながら全員帰ってくるのが重要です。
Rバチョウ・・・SRショカツリョウと同じぐらいダルいです。
ショカツリョウと同じように、できるだけ敵陣で使わせるのがコツ。
Rチョウウン・・・質実剛健ですね。上の二枚と比べると、まだ楽なほうです。
武力が3しか上がらないので、 ボクドンが弾きながら誤魔化せばなんとかなります。 計略時間も短いですしね。
UCバトウ・・・西方の乱ですね。ゾンビに火計を撃たなければならないので、士気的に辛くなってしまうことが多いです。
SRチョウカク・・・あまり見かけないので大丈夫だとは思いますが、もし遭遇したら、 順番にウダウダ戦うなどして、敵に足並みを揃えさせないことが重要です。
ウキツ・・・先に風吹かせると、後出しで雨降らされて絶望します。
よって、敵が雨降らすまで待って後出しで風か、 雨を降らしてくれないなら天候変化無しで戦うことになります。
ウキツ殺した瞬間に風吹かせて、一気にたたみかけるのもアリです。
呉軍の火計全般・・・当然風吹かせると不利です。ウキツやリュウヒョウ対策と同じように、火計持ちを殺すのが基本です。
もしくは敵が大型計略を使った瞬間に風を吹かせるという戦法も、そこそこ良いですね。 呉単と戦う時は頭に入れておいてください。
絶対抑えてほしい苦手カードはこんなもんですかね。
魏軍のSRカクとか、Rシバイとか、地味に知力下げれる計略には若干注意が必要です。
後はジュンユウ、Rホウトウ、SRホウトウ。
こちらはボクドンはじめ、基本的に脳筋なんで広範囲ダメ計や妨害計略には注意です。
かと言ってビビってても仕方無いので、全員が入らないように攻めて、敵に計略を使わせるのがコツです。
まぁでも、士気溜められるとホウトウやジュンユウは辛いので、開幕ガン攻めして、増援叩いてでも無理やり攻城取るのが一番安定ですね。
どうでしょうか?ここで挙げた苦手カードを全部数えても、15枚前後しか無いです。
この程度なら、なんとかなるでしょう。
基本的に、苦手カードと当たった時は、ガン攻めしたり、ドン引きしてわざと攻めさせたりして、苦手カードを事故死させるように心がけましょうw
いつも通りに戦っても、良い結果は出ないですよね。
<象さんを動かしてみよう>
いきなり ボクドン最強だぜ!! なんて書いても、どう強いのかがわかってもらえないと思うので、ここでは象兵の特徴や使い方を簡単に解説します。
・十分な機動力
迎撃取られないギリギリのスピードですね。
オーラ纏ってる時は、Rシバイの攻守自在掛かった槍兵ぐらいです。と言ってもわかりにくいかな(汗。
まぁ速いです。この機動力を生かして、場を制圧しましょう。
・弾ける!!
オーラ纏ってる時は、敵に接触すると、カード半枚分ぐらい敵を弾けます。
これ超重要。
自軍の槍兵の前で象を走らせ、槍や弓に対してはガンガン突っ込み、 騎馬が来たら象は一瞬引く(象の後ろの槍兵に、敵の騎馬が迎撃されます)、という戦法が超強いです。
象 象
槍 槍
弓 弓
この陣形を崩すのは相当難しいですね。
敵に厄介な計略(特に挑発)がある時は、陣形はこの限りではありません。
後、端を攻城準備している敵を、城内乱戦から真上に象を押し上げ、攻城ゲージを消したりできます。
ディフェンス時に、かなりグダグダにできるテクニックなので覚えておいてください。
象は一定距離移動すると(敵と乱戦しながらの移動でもOK。だいたいカード1枚分)オーラが出るんですが、 このオーラは、自城に戻るか、止まるか、敵の攻城ラインに到達しない限りは、絶対消えません。
これを利用して、柵を割ったり、伏兵居そうなところにキンカンサンケツを走らせたりwできます。
・安定感のある防御力
武力3のキンカンサンケツを、同武力のチョウホウと画面中央で当てるとします。
キンカンはオーラ出てるので、接触ダメージが何回も入る感じですね。
結果、キンカンサンケツの兵力が3割の時点で、チョウホウは死にました。
この結果から、防御力に優れていることがわかります。
体感的に、キンカンは他兵種の武力4、ボクドンは他兵種の武力9.5ぐらいは働きます。
しかもボクドンのアイテムは、後で解説しますが超強いです。
・抜群の攻城力
歩兵や槍と同じ攻城力です。
さきほど言った通り、象は防御力に優れています。
つまり、「象を張り付かせて、槍で槍激したり弓撃ったり、計略で援護」というのが超強いんですよ。
三国志NETで、僕の実戦データを見て、 ボクドンの城門攻城回数を確認すると、なんと75回。
これはダントツ一位。 ちなみに二位はキンカンサンケツの9回です。
・弱点は?
特にありません(爆。
強いて言うなら、総じて知力が低いことでしょうか。
どうでしょうか?象兵って魅力的でしょ?
<韓当の意味>
韓当はなぜ入っているのか?答えは一つ。
開幕暴虐を始めとする前ノメりガン攻めデッキ対策 です。
要は柵ですね。
柵が一枚あるのと無いのとではえらい違いです。
柵の上で象が走りながら後ろから弓と槍で援護するという構えにすれば、そうそう突破されません。
増援叩かれたとしても、こちらも増援叩くか、柵や活持ちを犠牲にして一端城に戻るかという選択が出来ます。
色んな人の意見を聞き、考えた結果、「開幕対策は、柵かSRシュウユ」 という結論に達しました。
僕は象さん使いたいので柵という選択肢を取り、なおかつコストパフォーマンスの高い韓当をチョイスしました。
<基本的立ち回り>
・配置
ほとんどの場合、チョウホウは城内で、中央にカンドウ、左右に槍二本、カンドウの後ろに周姫、その左右に象2体。
この配置でスタートです。 魏武デッキなど、伏兵大盛りのデッキを相手する時は、序盤で伏兵全部掘りたいので、 周姫の位置にチョウホウを置き、周姫は適当に配置して皆でまとまって伏兵を掘りに行きます。
・序盤
基本は待ちます。
敵の伏兵は掘りたいので、キンカンとシュウソウで牽制しながら、ボクドンとカンドウ以外の誰かで掘りましょう。
敵の無理攻めを殲滅できた時や、敵がそもそも計略メインデッキの時は、序盤から攻めることもあります。
攻める時は、弓兵をある程度まで上げたら、キンカンとボクドンで突き進み、後ろから槍で槍激します。
伏兵居るなら、ボクドンは出過ぎないようにしてください。僕はいつも出すぎてウボァしますw。
攻める時に、チョウホウを連れて行ってもいいんですが、敵の端攻城対策に残しておいたほうが、 操作も楽になりますし良いでしょう。
もちろん、攻めこめそうな時は、こっそり端から歩きます。
アイテムのおかげでかなり早く敵城の城壁に到達できます。
・中盤以降
士気が9弱溜まったら、とりあえず風を吹かせます。
そして、敵の計略の種類にもよりますが、敵にダメ計や妨害が無いなら、全員固まって上がりましょう。
ダメ計や妨害があるなら、バラけてあがりましょう。
僕はまず中央から周姫とキンカンとシュウソウ、ボクドンはその後ろ(敵の妨害を前の部隊とまとめて喰らわないように)から行って、 チョウホウとソンカンとカンドウは別動隊として端から行きます。
この時にソンカンが敵の主力を燃やせるなら、いきなり燃やしてもOKです。
んで3体ぐらい張り付いたら周姫で溜め開始。
必要に応じて増援の法。
この時、スピードUP系計略の騎馬が居たら、周姫を守るためにシュウソウは攻城準備せずに、敵の騎馬を牽制しましょう。
士気9で風吹かせて、少し待ってから攻めた場合、だいたい士気12分ぐらいは火計撃てます。
主に、ソンカン→周姫→周姫 もしくは、周姫×4
もちろん、周姫×2とかで、十分な攻城(敵のデッキにもよりますが、半分ぐらい)を取れた場合は、 士気を温存しながらボクドンと弓隊は帰って来ましょう。
キンカンとシュウソウとチョウホウに、「君達の活躍は忘れない!!」とか叫んで見殺しにして帰ってきましょうw。
ディフェンス時も、風吹かせて火計撃って守りましょう。
というかディフェンス時は、敵が大型計略使って無いなら、 火計撃たなくても、弓二人が攻城スピード遅らせて、コス1に白兵させて、象で攻城ラインから押し出すだけで守れます。
そして守りきったら必要に応じてカウンター。
リードしてるならキンカンとチョウホウとシュウソウでアバウトに上がるだけでも良いです。
・オフェンス時の注意
増援叩くために、ボクドン以外の低武力集団は、できるだけ戦わずに上がりたいです。
そのために象さんは、あっち行ったりこっち行ったりして敵を弾きまくって、その後ろから槍激や弓援護をしましょう。
攻めるスピードはゆっくりでもいいです。
一番ダメなのは、無理に行き過ぎて増援叩くタイミングを見失うことです。
ラインを上げきるまで、ボクドンが半分、キンカンは撤退(これは仕方ない)、後は全員7割以上体力あるぜー、 という展開にすれば、増援から火計連打でガッツリ攻城できます。
・ディフェンス時の注意
守ると言っても、敵がこっちに攻めこんできてからディフェンスするのでは遅いです。
さきほども書きましたが、フィールド中央手前まで、弓二体と象二体とシュウソウで上がります。
そして弓を陣取らせて、残りの面子は戦い、敵に計略を使わせたり、兵力を少しでも減らすことを心がけましょう。
で、敵が計略使ったり、ボクドンの兵力が減ってきたら、キンカンとシュウソウを見殺しにして一端3部隊は撤収します。
そして、ソンカンやチョウホウを白兵させながら、火計撃ったりボクドンで弾いたりしてグダグダしましょう。
そのうちシュウソウやキンカンが復活するので、かなり守りやすいはずです。
基本的な立ち回りはこんなもんです。
かなり短い攻略文ですが、パターンがあまり多くないデッキなので、これぐらいしか書けません。(汗
<アイテム解析>
ここでは、このデッキで使用されている七人(二人ぐらい人間じゃないっぽいですがw)のアイテムを解説します。
1、周姫
最大兵力UP
計略ダメージUP
・非常に優秀。最大兵力UPは、増援叩いた時に無駄が無くなるし、 伏兵踏んだ時ほとんど減らないし、かなり良い感じ。
計略ダメUPは、言わずもがな。
特に大徳リュウビやRキョウイやチョウシュンカなど、 よく見かける知力7が、風ファイアで即死することが多いので優秀です。
2、孫桓
迎撃ダメージUP
・象部隊と併用してるため、普通のデッキより比較的多く迎撃取るので、この効果は嬉しいです。
しかも稀に、バグ!?っていうぐらい減る時ありますしねw。
3、韓当
弓兵射程距離UP
・守ってる時に若干体感できます。
真ん中よりカード半枚分ぐらいずらすだけで、端まで矢が届きます。
4、ボクドン
回復速度UP
最大兵力UP
・これが一番強い。
武力8が最大兵力UPというだけでも強いのに、回復速度UPまでついてる。
回復速度UPはディフェンス時に、出たり入ったりしてグダグダしてる時に、超体感できます。
城内に戻して即出しても、5ミリぐらい回復してる。
武力8の象兵が、一瞬で5ミリ回復するのが、どれだけ強いのかは、使えばわかります。
5、キンカン
回復速度UP
・これはマジでいらないw。
最大兵力UPだったら強かったのになぁ。
キンカンは、伏兵を掘ったり、厄介なやつを遠くに連れて行くためのキャラなので、一度城を出たら高確率で死にます。
まぁ復活時の回復速度がUPしてるので、復活した瞬間から戦力になる。 そう考えれば強いですかね。
6、周倉
迎撃ダメージUP
・孫桓と同じ理屈で強い。
しかも、孫桓は無理できないけど周倉は無理できるw。
兵力1割ぐらいでも、弓撃ってる前でウダウダしてるだけで強いです。
7、張宝
移動速度UP
・かなり速いです。弓兵と同じぐらいですね。
槍単デッキ相手にちょっとひきつけてから端攻城行ったりすると、 すごく体感できます。
しかも張宝殺そうとして、一体だけ槍が離れたりしたら、そこにボクドンとキンカンで殺到してその槍殺して、 張宝を端攻城に上げれば、安定で序盤守れます。
<あとがき>
以上で、風火計の攻略を終わります。
このデッキホント強いですよ〜。
「俺騎馬スキル低いし・・・」 とか思ってる人に特にオススメですw
では、またどこかでお会いしましょう。
平成18年6月28日
神無月みちる
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