1.赤星(阪)中
2.大島(楽)二
3.福留(中)右
4.金本(阪)左
5.新井(広)一
6.石井(横)遊
7.小笠原(日)三
8.城島(ソ)捕
控え 青木(ヤ)・西岡(ロ)・堀(ロ)・和田(西)・古田(ヤ)・今岡(阪)
セリーグなのでこんな感じです。
赤星→見極め 結構これで出塁できていた。フォアボールや内野安打で。
次に牽制を持ってない投手なら盗塁。
大島→送りバント これでうまく行けばセーフティーバントになり1,3塁。ここで重要なのがやはりバントのスキルが高い選手ということ。
福留→ミートに振って見守る、もしくはエンドランを指示する。ここは出来ればチャンス四の選手で。このパターンで1点。
金本→ミートに振って見守る。チャンス3にしては打つ?
新井→VSもしくは引っ張り+強振MAX なかなかあたらないがあたれば儲けもの。
石井・小笠原→ミートで。
城島→場合によってミートもしくは強振MAX 引っ張り指示でホームランを狙う。
6〜8番はあまり、こちらから仕掛けず、見守っています。
このような感じで3CREDITsで結構勝てていました。
ゲーム展開でこの選手はどう使うかです。当然調子が悪ければ選手を変えてやっていましたが基本的にはこのパターンです。
たまに7番か8番に堀を持ってきて二回この展開を仕掛けたりしていました。
少し、参考にしていただければ幸いです。
極力、調子の良い選手を起用したほうがいいです。悪くても普通で、不調はもちろん絶不調は起用しない。
打者で好調選手が2打席連続で安打が出て絶好調になれば、強振+MAXで本塁打がねらえます。これで先日も西岡で打ちました。西岡クラスでもねらえます。弾道が一でもいけます。
ゲーム展開で意外性をねらうのも一つの手です。
使える?穴場カード
広島の天谷宗一郎です。

ただの白カードですが走力が18あります。赤星や青木等黒のカードで走力がある選手はみんな知っていますが白カードで走力のある選手は意外と盗塁警戒は入れられずに成功したりします。
楽天の森谷とか巨人の鈴木とか・・・他いろいろ。
走塁も低くないのでタッチアップ絡みの時でも、うまくやってくれます。意外と使えるかも・・・。
現状報告
全国大会で球団対抗(純正チーム?)の大会が行われますが全国大会はどんどん参加すべきです。1回目の英雄杯に参加したのですが全選手に経験値が後から試合数に応じて入ります。ピッチャーはなかなかレベルが上がりにくいですが参加すれば一気に上がります。野手も試合に出なくても、もらえるので開催中はペナントレースよりも全国大会に参加です。
英雄杯は純正チームで挑みましたが決勝ではコテンパにやられました。一種の無差別戦だったので歯が立ちませんでした。
純正チームの大会だと結構面白いと思いますので。
2007年03月